おかみの独り言「あのね」

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2012年11月1日

さほちゃんは1年生

さほちゃんへ
ピカピカの1年生で、入学してから、半年たった。もうランドセルにも慣れたよね?
まだ重たいかな。
給食はおいしいですか?たくさん食べて大きくなってくださいね。

ゆかたを着たさほちゃん とてもかわいかったね。
お父さんと一緒にモデルさんになってくれたね。
おばちゃん とてもうれしかったよ。
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2012年11月1日

ももこちゃんはかわいい

杏ちゃんからこんなうれしい手紙が届きました。
おばちゃんたちは大喜びです。

“ありがとう !(^^)!





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2012年10月2日

がんばってね みんな

このグループは同期入社組だそうだ。
東京から、岡山からやってきた。
この5人組は男女別々に部屋を取り、食事をしても明るくさわやかだった。
かいがいしく世話をする子 どっしり落ち着いている子、それぞれ個性があって
おもしろい
「きっとこんなみんなが、これからの日本を引っ張っていくのだろうな。」
そう思った夜だった。
ありがとう みんな がんばって仕事してくださいね。
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2012年10月1日

「いいわ」その一言ではじまった

有斐軒,のお風呂は小さい。多くのお客様にご迷惑をかけている。
以前は宴会のあと泊まられる方とか、ビジネス客が多く、お風呂の時間もまちまちで、
まして男の方が大多数であった。

この頃は、変わった。竹田城址に行かれるご家族、カップルが増えた。
かわいい赤ちゃんも泊まってくれる。
赤ちゃんずれにはパパ、ママ一緒のほうがいい。!(^^)!
小さいお風呂でも何の問題もない。
ただ、観光客は重なるのだ。お待たせすることもできだした。
困った、困った(-_-)/~~~

ある日同じように時間が重なった。
母屋の小さいお風呂をご案内した。
「こちらのお風呂をお使いください。お待たせしてごめんなさいね」

窓からのぞいた彼女は一言「いいわ」


今風のユニットバスではないが、ちゃんとタイルを張った、家族風呂を少し大きくした
ものだ。お掃除もちゃんとしているはずだ。
ショックだった。

そこで思い切ってリホームすることにした。
皆さんの知恵を借りて・・・もうすぐ完成だ
場所が狭いので広くはできないが、少しは新しくなる。

写真は奮闘中の左官屋さん ありがとう安達さん
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2012年10月1日

大石さんのボク

おばちゃんの部屋の上に泊まったのに、ボク泣かなかったね。
もっとぐずってえ〜ん え〜んって泣くかと思ってたよ。
ほかの方にご迷惑をおかけすると、パパとママが困るかと思って母屋の部屋にしたんだよ。
でもとてもいい子だったね。

元気で大きくな〜れ!!
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